豆乳 効果

健康にいいと言われて飲み始めた豆乳の効果は絶大

私は毎晩寝る前に豆乳を飲んでます。理由は簡単。体にいいからです。どの部分にどういいのかはわかっていませんが、母に勧められて飲み始め、お通じが良くなりました。

 

私の場合、粉末の青汁を豆乳に混ぜて飲んでいるから余計に体にいい影響が行っているのだと思います。青汁と豆乳というと健康にいいタッグなので、飲んで絶対に損はないと信じています。夜に飲むと言うことで私はレンジでチンして温めて飲んでます。

 

豆乳は温かい方が飲みやすく、冬は体を心から温めてくれるからとてもありがたいです。私は昔は豆乳ではなく牛乳を飲んでいました。牛乳の方が絶対に健康にいいと信じて疑わなかったのです。それが今ではすっかり豆乳派。豆乳を飲んでいるとお通じがあるだけでなくなんとなく体の調子がいいです。それこそ牛乳以上に。

 

味は昔は好みではありませんでしたが、今では慣れてスーッと飲めるようになりました。青汁と一緒に混ぜて飲んでも嫌な感じはしません。今、他の飲料よりも健康にいいから積極的に飲んでます。と言っても寝る前の一杯のみ。これだけで十分です。

 

豆乳

 

毎日欠かさず飲むようになってからは滅多に便秘にならなくなりました。私にとって豆乳は、健康の維持と便秘改善のための飲み物です。

 

ちなみにエクオールってご存知でしょうか?イソフラボンからエクオールという非常に効果の高い物質に体の中で変換されるのですが、実は日本人の場合イソフラボンからエクオールに変換できる腸内細菌を持っていない人が半分もいるんだって!!

 

だからその腸内細菌がいなければ、イソフラボンを摂取しても効果は半減するみたい。だからエクオールの効果についてしっかり調べて、エクオールを摂取したほうが意味がある場合もあるよね。

 

このサイトが参考になるから読んでみるといいよ。

 

参考サイト:エクオール 効果

子供も大好き豆乳ミルクプリン

牛乳は大好きだけど、子供たちはなぜか豆乳そのままではあまり飲みたがりません。豆乳には女性に必要なイソフラボンがあり、牛乳にはカルシウムがあって良いとは思うのですが、できれば豆製品も食事に取り入れたいものです。

 

しかし、なかなか毎日食卓に大豆料理も並べられないので、うまく豆乳を活用できないものかと思っていました。もちろん、お味噌汁は毎日飲んでいますが。

 

子供たちは、豆乳グラタンや豆乳クリームシチューとなると、ちょっとあっさりしてるなとは感じるものの、牛乳だと騙されてよく食べます。そして、我が家のおやつでこの頃人気なのが、ママの手作り豆乳ミルクプリン。豆乳と牛乳を同量ずつに素精糖と粉寒天を加えて、お鍋で加熱するだけの実に簡単で、材料もシンプルなおやつなのですが、子供たちもパパも大好きです。

 

大豆

 

先日、ヤクルトレディーさんがソイアルファというドリンクを紹介してくださったのですが、豆乳と牛乳を一緒に摂取すると、イソフラボンの吸収を高めてくれるからいいと聞きました。それなら、私が普段作っている豆乳ミルクプリンも同じかもしれないですねと話が弾み、以前にも増しておやつに豆乳ミルクプリンの登場回数が増え、私はおやつ作りに励んでいます。

豆乳はそのまま飲んでも、アレンジしても。毎日のタンパク質補給に

私が豆乳を飲むようになったのは、牛乳が飲めなくなったから、という理由からです。それまで大好きだったのに、二十代後半頃からお腹を壊すようになってしまった牛乳。ダイエットして筋肉をつける為、いろんなタンパク質を摂取する必要があったので、代わりに豆乳を試す事にしました。これが大当たり。

 

最初は独特の豆臭さが気になってごくごく飲めませんでしたが、豆乳って某メーカーがいろんな風味を付けた飲みやすいパックを販売してますよね。美味しく飲みたい時はそれにして、だけど身体の為には成分無調整も飲む、という事を繰り返しました。

 

豆乳

 

今ではそのままの味の、濃い豆乳でないと物足りなく感じます。勿論、卵やチーズ、お肉など、動物性タンパク質も摂るようにしてますが、豆乳などの植物性のものを多く摂ると、お肌の調子が格段に良くなるのを感じます。納豆でも良いのですが、独特の匂いが気になって、夕飯にしか食べられません。

 

それに比べると豆乳は、いつでもどこでも摂取できます。冷たくしても暖めても、甘い紅茶やパインジュースなどを加えても。私のスペシャルドリンクは野菜ジュースと豆乳を1:1でミックスしたものです。最近食べすぎたな、という時は、これを一食分に置き換えています。充分に満腹感があり、栄養バランスも素晴らしいですよ。そして寒くなってきたこの頃は、豆乳鍋やシチューなど、汁物にも大活躍。豆乳が無い生活なんて、考えられません!